ホテルフーバーは露天風呂と岩盤浴のあるかけ流しの天然温泉です。

天然温泉

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美容と健康に大変効果 のあるナトリウム・炭酸・塩化イオンを豊富に含む、
地下1400mから湧き出た温度45.3℃の貴重な温泉です。

 

●禁忌症および適応症

禁 忌 症(浴用)
(1)急性疾患「特に熱のある場合」 (2)活動性の結核 (3)悪性腫瘍 (4)重い心臓病 (5)呼吸不全 (6)腎不全 (7)出血性疾患 (8)高度の貧血 (9)妊娠中「特に初期と末期」 (10)その他一般に病勢進行中の疾患

適 応 症(浴用)
(1)神経痛 2)筋肉痛 (3)関節痛 (4)五十肩 (5)運動麻痺 (6)関節のこわばり (7)うちみ (8)くじき (9)慢性消火器病 (10)痔痛 (11)冷え性 (12)病後回復期 (13)疲労回復 (14)健康増進


●温泉の成分(試料1kg中の成分:分量及び組織 )
■陽イオン
成分
ミリグラム
ミリバル
ミリバル%
ナトリウムイオン

カリウムイオン

アンモニウムイオン

マグネシウムイオン

カルシウムイオン

104.0

2.4

1/1

0.6

2.3

4.52

0.06

0.06

0.04

0.11

94.36

1.25

1.25

0.84

2.3

110.3
4.79
100.00

 

■陰イオン
成分
ミリグラム
ミリバル
ミリバル%

フッ素イオン

塩素イオン

臭素イオン

リン酸水素イオン

炭酸水素イオン

炭酸イオン

0.5

47.0

0.1

1.0

217.0

1.8

0.03

1.33

0.00

0.02

3.56

0.06

0.60

26.60

0.00

0.40

71.30
1.20

267.4
5.00
100

加水状況/加水はしておりません。
加温状況/貯水層貯蔵するため温度を保つため。
温泉の循環/循環しておりません。
温泉に入浴剤/使用しておりません。

●遊離成分・非解離成分
成分
ミリグラム
ミリモル
メタケイ酸
メタホウ酸
48.6
1.5
0.62
0.03
非解離成分 計
50.1
0.65


やっぱり本物の温泉は違うでしょ!
泉質は長島温泉といっしょ!お肌もつるつる!

●溶存成分(ガス性のものを除く)0.4278g/kg
■溶存ガス成分
成分
ミリグラム
ミリモル
遊離二酸化炭素
溶存ガス成分 計
1.7
1.7
0.04
0.04
成分総計:0.4295g/kg

 

●その他の微量成分
成分
ミリキログラム
銅イオン
鉛イオン
カドミウムイオン
総ヒ素
総水銀
0.01
0.001
0.001
0.006
0.000005
成分総計:0.4295g/kg

■温泉の分析年月日/平成16年9月2日 名古屋市北区辻町字7番6 登録番号愛知県第2号愛知衛生研究所長

1.温泉療養を始める場合は、最初の数日の入浴回数を一日あたり一回ぐらいとすること。 その後は、二回ないし三回までとすること。
2.温泉療養のための必要期間は、およそ二ないし三週間を適当とすること。
3.温泉療養開始後おおむね三日ないし一週間前後に湯あたり(湯さわり、又は浴湯反応)が現れることがある。「湯あたり」の間は、入浴回数を減じ、または入浴を中止し、湯あたり症状の回復を待つこと。
4.以上の外、入浴には次の点について注意すること。
・入浴時間は、その温泉の温度により異なるが、はじめは3分ないし10分程度とし、なれるにしたがって延長してもよい。
・入浴中は、運動浴は別として一般には安静を守る。
・入浴後は、身体に付着した温泉の成分を水で洗い流さない。(湯ただれを起こしやすい人は逆に浴後真水で身体を洗うか温泉成分をふき取るのがよい。)
・入浴後は、湯冷めに注意して一定期間の安静を守る。
・高度の動脈硬化症、高血圧症及び心臓病の者は、原則として高温浴(42℃以上)を禁忌とする。
・熱い温泉に急に入るとめまい等を起こすことがあるので、十分注意する。
・食事の直前、直後の入浴は避けることが望ましい。
・飲酒しての入浴は特に注意する。
■禁忌症、適応症決定年月日/平成16年9月2日 ■決定者/愛知県